一枚の写真から、家族の物語がはじまる。

Triciaは、AIの力を借りて思い出でつながるソーシャルネットワーク。写真を添えて、その日のことを話し、届けたい人を選ぶ。家族の返事が、次の物語につながります。

App StoreでダウンロードGoogle Playで手に入れよう
ソファで年配の男性がスマートフォンを口元に持ち、隣の大人が聞いている
年配の男性がスマートフォンを持ち、珊瑚色の服の大人が隣に座っている
テラスで年配の男性がスマートフォンを持ち、隣の大人が聞いている

写真から物語へ

一枚の写真に、ひとつの物語。

三人がテーブルで写真を見て、一人がスマートフォンを持っている

物語を共有

大切な人に、あなたらしく届ける。

年配の女性が開いたアルバムの隣でスマートフォンを操作している

自分の言葉で語る

思い出から、会話が続く。

思い出で、つながる。

写真、物語、共有、家族からの返事。紙の本ではなく、AIの力を借りて思い出でつながるソーシャルネットワーク。

思い出で、つながる

紙のアルバムではなく、
思い出に返事が届く場所。

テーブルの写真を指す年配の男性と話を聞く大人。そばにスマートフォンが置かれている

01 / 写真から、物語へ

写真にまつわる思い出を、
自分の言葉で。

写真を一枚添えて、声や文字で話してみましょう。Triciaが人物や場所、気持ちの整理をお手伝い。あなたが伝えたい物語に仕上げます。

TRICIAからの問いかけの例

「あの日、誰と一緒にいましたか?」

  • 写真を追加
  • 声や文字で話す
テーブルの写真のそばで、一人でスマートフォンを見て操作する年配の女性

02 / 共有するか、自分で選ぶ

まずは物語を残して、
共有するかは、そのあとで。

内容を確かめて、手元に残すか、共有するかを選びましょう。他の人の写真や思い出を共有するときは、先に本人の許可を得てください。

あなたの物語は、あなたが決める

思い出を残すために、公開する必要はありません。

  • 内容を確認
  • 共有するか選ぶ
ソファで一台のスマートフォンを見る三人の大人。一人は紙の写真を持っている

03 / 家族が返事をする

あなたの思い出が、
新しい会話になる。

家族が返事をしたり、自分の思い出を添えたり。公開された物語を読んで、もっと話を聞きたい人をフォローすることもできます。

保存するだけではない場所

「私も覚えているよ」が、次の会話のはじまり。

  • 物語に返事をする
  • 家族とつながる
  • 見つけてフォロー

届けたい人を選んで、思い出を共有。共有する前に、物語の細部を確かめましょう。

ソファで一台のスマートフォンを見る三人の大人。一人は紙の写真を持っている

写真から物語へ。思い出を届けて、家族の話も聞いてみましょう。

ソファに並んで座り、一台のスマートフォンを見る二人の成人女性

つながるきっかけに

身近な年長の家族に、写真のことを聞いてみませんか。その物語を共有して、次の世代にも返事を呼びかけましょう。

物語をはじめる
テーブルの写真を指す年配の男性と話を聞く大人。そばにスマートフォンが置かれている

記念に残すだけでなく

紙の本ではなく、思い出を読み返し、共有し、返事を交わせるソーシャルな場所です。

Triciaを知る

残すか、共有するか。あなたが選ぶ。

投稿前に内容を確認しましょう。他の人の写真や物語は許可を得てから共有し、公開した内容も自分で管理してください。

共有について

AIはお手伝い。主役は、あなたの記憶。

共有する前に、名前や日付、細部を確かめましょう。AIの利用前には、アプリ内のデータの取り扱いと同意に関する案内をご確認ください。

AIの利用について

何気ない日々に、伝えたい物語がある。

#日々の暮らし#旅の思い出#家族の物語#昔の写真#新しい思い出

あなたの物語に、大切な人から返事が届く。

一枚の写真から、はじめよう。

物語を話して、届けたい人を選ぶ。家族の思い出も聞いてみましょう。